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◆◇◆◇◆ 2018/08/12(日) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2018年36・37合併号 感想

表紙が夏フェス姿で全員集合なんだけど、日向くんがなんかめっちゃハマっててよかった。
「烏合」うちわちょっと欲しい。
あと、虎杖はちょっと夏フェス常連勢っぽい感じがする。

『鬼滅の刃』(第121話 異常事態)
巻頭カラーのみんなが笑っててちょっとうれしかった。
時透くんのこんな笑顔が本編でも見たいもんである。
あと、桜餅カラーな恋柱さんかわいい。

巻頭カラーがにこにこなのに、白黒ページに入った途端に、時透くんの絶望顔である。
そうか……襲われた後、みつけてもらうまでに時間かかっちゃったのか……。
腐乱しかけてた有一郎くんと無一郎くんを、せっせと手当する奥方様とお子様たちの姿が、ああ、こういう事態に手慣れてるんだろうなあ、って感じで、御館様の妻子も大変だよなあ。
御屋敷の奥で優雅な生活を送れるわけじゃないんだなあ。

炭治郎には妹が残ったし、玄弥には兄が残ったけど、時透くんには誰も残らなかった。
残らなかったあげくに記憶まで失った。
いや、誰も残らなかったのに、記憶だけあるのが苦しいから、記憶に蓋をし、兄のようにふるまうことで、自分の心を守ったのかもしれない。

なにがなんだかわからない状態で、単身、鬼を殺せるような素質を持ってる時透くんが、死に物狂いでみずからを鍛え上げた結果、宇髄さんに劣等感を抱かせるほどの存在になった。
そして今、上弦の鬼相手に圧倒的な強さを見せている。
てか、時透くんが強すぎるの? 玉壺が上弦のわりに弱すぎるの?
無惨様が人間的なところを多く残している者は弱い、的なことを言ってたけど、芸術家気取りな玉壺も、人間的なところが多すぎるの?
でも、この後の時透くんのからだが心配だよなあ。
からだ中、痣だらけだし。

ところで、巻頭カラーなんだけど、炭治郎の出番がない……。

『ONE PIECE』(第913話 ”鶴の恩返し”)
ホーキンスの部下たちの扱われ方がひどすぎるんだけど、なんでこんな人に部下がついてってんの?

『Dr.STONE』(Z=69 STEAM GORILLA)
ゲンは運転免許持ってるのか……って、こんな舗装道路も標識もないところで免許にこだわる意味とは……。
まあ、免許もってる人の方が、とっさの場合にうまく操作できる可能性が高い、ってのはありそう。

千空たちが失敗したら、自分たちには身を守る術がなくなる、とわかっていて、同行を拒否した村の老人たち。
ただ、若い連中を信じて、すべてを託すことが、彼らが選んだ戦い方なのだろうなあ、と思う。

ところで戦車って何をもって戦車というんだろう。
装甲をつければ戦車なのかな。

『呪術廻戦』(第22話 幼魚と逆罰 -肆-)
別記事(幼魚たちの出会い)になりました。

『ハイキュー!!』(第313話 「諦めない」って口で言う程簡単な事じゃない)
あいかわらずアタッカーを落ち込ませるほどのセッター影山の強烈なスパイク。
解説の人が「いやー、はっは(笑)」って言ってるの、影山くんのスペックが高すぎて笑うしかない、って感じなんだろうなあ。

スパイクもレシーブもあきらめない日向くんは、不運なアクシデントがあっても「もうちょいだったなー!」とあくまでもポジティブで、研磨くんをさらに猫目にさせている。
どうやったら折れるんだよ、日向くんのメンタル。
いや、サブタイトルはその通りだと思うけど、日向くんに諦めさせるのは口で言う程簡単な事じゃない、とも言えるよね(苦笑)。

『ブラッククローバー』(ページ168 VS同じ男に忠義を誓った者達)
マルクスまでエルフ化してたか……。
あの、魔法帝に振り回されまくりながら、それでももっとも近くで忠誠を尽くしてきたマルクスに、「その人間の死体をバラバラにしてやろうか」とか言わせるのは、本当にふざけてる。
ヤミさん大激怒案件になるのも当然だ。
ていうか、こんなこと元に戻ったマルクスが知ったら、死んでお詫びを、と騒ぎになりそうな。

でも、この騒ぎで魔法帝の死が伏せられてる状態になっちゃってるので、この隙にラデスに復活させて、何事もなかったことにできるんじゃない?

『アクタージュ act-age』(scene28.新メンバー)
巌さん、星アリサに負い目があったか。
最後の舞台だと言ってるのに、そこにアキラくんねじこまれても拒否するんじゃ、と思ってたんだけど、最後だからこそ今受けるしかない、ということなのね。
それにしても、母親に見放されてるアキラくんが不憫すぎる……。
でも、自分の立場をわきまえつつ、前向きに事態を受け入れようとしているあたり、本当に良い子だな。
まさしく「愚直」なんだな、彼は。
あきらめちゃえば、そこそこの環境で遊んで生きていけるのに、役者としての成長を目指して、過酷な現場に飛び込む勇気を持っている。
あの親の元でどうやったらこんなまっすぐに育つのか……。

幼女をウィンクで黙らせるナチュラルイケメンっぷりはすばらしかった。

スキャンダルでアキラくんへの態度を硬化させる夜凪ちゃんかわええ。
でも、アキラくんの言う通り、だいたい夜凪ちゃんの方が悪いよね。

『火ノ丸相撲』(第204番 Love So Sweet)
このサブタイトルでた時うっかり笑っちゃったわ。
いや、なんだそのセンスは。

潮くんのお母さんのビデオレターに泣くんだけど、それを観てるのがラブホってのはどうなの!
雲の上でお母さん、爆笑してるんじゃないかな。

お母さんもつらいし、潮くんもつらい。
でも、つらいことばかりでもない。
レイナさんが幸せにしてくれるよ、うん。

ところで最後に出てきた暴徒ふたりは、ユーマさんとチヒロでいいんだろうか?
ユーマさんは確定として、もうひとりは誰かな、と考えた時、角界に入ってなくて(←さすがに場所中に力士を動かすのはどうなの)、ユーマさんと同等の体格となるとチヒロぐらいしか思いつかない。
ところで、カタコトでしゃべってる方がユーマさんだと思うんだけど(←レイナさんの車を見分けてるから)、なにゆえカタコト……。
次回、モンスターブラザー(?)なユーマさんがみられる?
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tag : 週刊少年ジャンプ

◆◇◆◇◆ 2018/08/11(土) ◆◇◆◇◆

『呪術廻戦』(第22話 幼魚と逆罰 -肆-) 感想(幼魚たちの出会い)

しょっぱなからお花畑の中ではしゃぐ五条先生で笑った。
「アハハ~、ブッ殺すぞ~」って、七海さんの中の五条先生、どんだけひどいの。
でもまあ、これでも一応、信用はしてるんだよね。うん。

てか、高専時代はこの五条先生の横に夏油もいたはずだよね。
あのコンビの後輩やってたとか、どう考えても七海さんが気の毒すぎる。

それにしても、七海さんのヒュンヒュン鉈を振り回しての戦闘シーン、かっこええ。
真人は魂をいじるという能力を持ってるところが最大の脅威であって、戦闘そのものは強くない?
真人が人間を呪霊化するためには、本人に触る必要があるっぽいんだけど、それを避け続ければなんとかなるのかな。
でも、真人は結構、余裕がある感じだしなあ。

七海さんは8時間労働厳守派か……。
でも、11時から19時ということは休憩時間がふくまれてないよね、とかついつい計算してしまうのは社会人のサガ。


一方、吉野くんは虎杖の前に先生と遭遇。
この先生、そんなに悪い人とも思えないなあ。無神経ではあるけど。
まあ、いじめられて鬱屈している子供にとって、無神経であることは万死に値する罪だ、と受け止められるのはじゅうぶんにあり得ることだが。

吉野くんは、散々いじめてきた連中を、かまってもらってた、と言われてキレちゃうのはしかたないけど、なんか術式っぽいものだそうとしてたよね。
真人が見えた時点で、すでに資質があったんだろうけど、ちょっと教えてもらった程度で使えるようになるもんなのかな。
なんか、教えてもらった、じゃなく、いじってもらった、って可能性がありそうでこわい。
ていうか、虎杖の制服のボタンに反応したってことは、呪術高専のことも知ってるよね。

もし、吉野くんが術式を使えるとして、それが人を傷つけられるレベルだったら、本当に後戻りできなくなるとこだった。
真人にそそのかされて、特別な力を得て、カッとなってそれを乱用するとか、めっちゃあぶなっかしい。
しかも本人は、この時点では「正当」なことをやってるつもりだし。
そう考えると、虎杖は絶妙なタイミングで介入したな。

ていうか、虎杖と蠅頭がかわいすぎるんですけど、なんなんですかっ。
虎杖のポケットから蠅頭がとびだしてる絵とかかわいすぎる。
虎杖は本当に人たらしだよね。
あれだけこじらせてる吉野くんのふところにするっと入ってしまった。
なんというか、あそこまでいくと才能だよね。人たらしの才能。

虎杖は人たらしだし、乙骨は女たらしだしで、ここの主人公たち、どうなってんの(苦笑)。


このシリーズは「幼魚と逆罰」というサブタイトルがついてるけど、「幼魚」ってのは虎杖と吉野くんのことだよね。
五条先生とか七海さんとか伊地知さんといった大人たちにサポートしてもらいながら、宿儺という人ならざる者に与えられた力を、他人を救うために使う虎杖。
どこにも救いがないと絶望し、真人という人ならざる者に傾倒し、与えてもらった力を、自分の憤りのままにふりまわそうとした吉野くん。
なんというか、対照的な存在だよなあ。

吉野くんと話してる虎杖は普通の高校生で、教師よりも同年代の吉野くんに肩入れしちゃうのも、いたって普通の行動だと思う。
でも、虎杖はかなり異常な存在で、ちょっとイヤな言い方をすると、吉野くんとは別世界の人間だ。
吉野くんは多分、虎杖に同年代男子同士の気安さを感じたんだろうけど、すぐに、虎杖が自分を完全に肯定してくれる存在ではないと気づくだろう。
そうなった時に、虎杖を信じるか、真人を信じるか、で吉野くんの人生が決まるのかな、って気がした。


ところで、今週の見どころのひとつは、ちゃんと確認せずに蠅頭を放ってしまった伊地知さんかもしれない。
意外とうっかりさんだな!
「作戦失敗5秒前」の1コマの中に、かわいいがぎっしりつまっている。
なにもかもがかわいい。ついに伊地知さんもかわいいの領域に汚染されてしまった……。


なんとか七海さんが生き延びてくれてうれしい。
七海さんは残業すると力が1.25倍(←残業の割増率)になるんだろうか……。

tag : 週刊少年ジャンプ

◆◇◆◇◆ 2018/08/04(土) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2018年35号 感想

『Dr.STONE』(Z=68 革命の火)
カセキじいさんはメカに関する理解がはやくなってきたよね。
工作するだけじゃなく、ちゃんと動く理屈を理解してつくってる。
で、新しいものに対する反応がどんどんおおげさになってきてる。
この人の前ではオタク全開でもいいんだ、ってなった時のオタクっぽい(苦笑)。
この人も、ずっと隠れオタクやってたらしいからなあ。

千空がつくったのは蒸気機関で動く台車って感じだ。
荷物を運ぶだけならこれでじゅうぶんなんだろうな。
ていうか、これを司軍にみせた時のインパクトの方が重要なのかもしれない。
村の人たちにとっては未知なものだけど、現代人(?)にしてみればちゃちなもので、でも、その先にあるものを期待せずにはいられないものだから。

司、氷月、羽京が司軍のトップ3らしいが、そのひとりである羽京の動きがあやしい。
ていうか、格闘家なふたりに対して、羽京は元潜水艦乗りで、科学の最先端でつくられたものを職人芸で動かしてきたような人で、そんな人が科学を全否定する思想に賛同してる、というのはよくわからないので、元々しかたなくつきあってるだけで、もっとよい話があればさっさと乗り換える気満々なのかもしれない。

『呪術廻戦』(第21話 幼魚と逆罰 -参-)
別記事(命がただ廻るだけの戦い)になりました。

『ハイキュー!!』(第312話 照準・2)
カラー表紙の研磨がちょっとホラーはいってる。
ていうか、古舘先生のカラーはホラーっぽくみえるのがやたら多いのはなぜだろう。
最初にホラーマンガ連載してた影響だろうか。
ホラーに向いてる絵柄だからそういうのを描いてたってことかもしれんが。

ところで、研磨めんどくさい、と言うクロもそうとうにめんどくさい人だと思う。
クロのめんどくささはそういう自分を熟知してコントロールしてるところかな。めんどくささを出す相手をちゃんと選んでるというか。
研磨はそういう自分をコントロールすることを放棄しているイメージだな。

ていうか、この烏野VS音駒戦、音駒がめんどくさい、以外の感想が出てこない。

『鬼滅の刃』(第120話 悪口合戦)
表紙のあっかんべーしてる時透くんがあざとい! かわいい! あざとかわいい!
有一郎モード時透くん最強だな。

「何だか凄く俺は調子がいいんだ」って、これ後でものすごくこわいことになったりしない?
痣が広がってるようにもみえるし……戦いが終わった後で昏睡しちゃうパターンのような気が。

「悪口合戦」のサブタイトル通り、舌戦に終始してた今回、めっちゃおもしろかった!
時透くんは煽り性能高すぎだし、玉壺は煽り耐性低すぎだし。
「安い挑発だのう」「この程度で玉壺様が取り乱すとでも?」と言った次のページですでに取り乱してる玉壺……おもしろすぎる……。
「口を閉じてろ馬鹿餓鬼が!!」と言われて、時透くんが黙ったら「何とか言ったらどうなんだこの木偶の坊が!!!」とか怒るし……。

ラストのコマの時透くんのにたあって感じの笑い方、ものすごく邪悪な感じで、すごくかわいい。
なんだろう。いつのまにこんなにかわいい子になったんだろう。
なんかもう吾峠先生のてのひらで踊らされてる感がはんぱないんですが。

ところで、次回、巻頭カラーを時透くんにのっとられたら、主役の炭治郎の立場がっ!

『アクタージュ act-age』(scene27.課題)
「最近色んな顔するなあ」って弟くんに言われちゃってるけど、夜凪ちゃんは本当に表情豊かになってきたなあ。

亀さんがエクスタシー演じてる時に、夜凪ちゃんの目をふさぐ七生さんがよいです。
女子高生におかしなものをみせるのはお姉さんが許しませんよ、的な感じが。
まあ、はたち過ぎの男性が女子高生の前であれをやるって、セクハラで訴えられても文句はいえんな。

黒山監督が描いた図解はなかなか興味深い。
夜凪ちゃんは深く潜れるが戻ってこれない、という阿良也くんの発言がだいぶわかりやすくなった。

で、千世子ちゃんが「役の感情を掘り下げるつもりがねぇ」ってのはわかる。
千世子ちゃんは、役をみせるつもりがなくて、自分をみせたいだけだし。
そして、「媚びの精度が高すぎて誰がみても綺麗なんだよ」ってのもめっちゃわかる。
媚びも極限まで高めればひとつの芸なんだよね。
千世子ちゃんはそれを徹底的に意識してやってる。

黒山監督みたいなタイプにしてみれば、千世子ちゃんみたいな女優はつまらないだろうけど、千世子ちゃんのあれは、求められるものをとことん追求した成果なわけで、それは評価に値する、とは思ってるんだよね。

夜凪ちゃんとアキラくんの熱愛報道には笑った。
いやまさか、あれがアキラくんを舞台に巻き込むための伏線だったとわっ。
社長は、夜凪ちゃん、アキラ、阿良也の3人のつながりをつくるためにごり押しする気満々だけど、巌さんはそういうのに屈するタイプにみえないよなあ。
最後の舞台、を意識しているのならなおさら。

アキラくんは舞台に興味あるみたいだったから、渡りに船かもしれないけど、巌さんが認めた夜凪ちゃんを入れるのさえ渋った劇団員たちが、アキラくんを歓迎してくれるとはとても思えないし。
どう考えても、アキラくんがつらいことになりそうな気配。

ところで社長「千世子と手塚で手いっぱい」とか言ってたけど、なにかあったのかね。
手塚って『デスアイランド』の監督のあの人だよね。
やっぱり、千世子ちゃんのあの姿がお気に召さないのかな。
千世子ちゃんと手塚監督も熱愛報道が出てる、とかだったらやだな。

『ブラッククローバー』(ページ167 復讐の道 償いの道)
アスタたちとラデスが手を組む流れか? と思ったら、アスタが全否定して笑った。
なるほど、おまえら悪いことしたんだから償うために力を貸すのはあたりまえだろ、ってのはすごい正しいな。

「復讐なんぞに力は貸さん!!!」というアスタのこの力強さよ……。
アスタって、たまにものすごく頭の回転いいところをみせるよね。
むずかしくみえる問題の核心だけを突くのがうまいというか。

『火ノ丸相撲』(第203番 潮火ノ丸と五條礼奈)
柴木山親方はいつでもこのマンガの癒し(笑)。
いや、連敗した力士の部屋が荒れていたら、そりゃあ、本人が暴れたと思うよね。
物に当たるとか絶対にしなさそうな潮くんだから、そこまで追い詰められているのか……って解釈しても無理はない。

レイナさん、潮くんを車でラブホに連れ込んだうえでお酒を飲むとは背水の陣ですね。
潮くんが運転できないのに、自分も運転できない状態にするとは。
まあ、しらふでこんなことできるか、ってのが本命の理由なんじゃないかとは思うけど。

それにしても、レイナさんがかわいすぎてけなげすぎて泣ける。
「痴女じゃん! ムードのかけらもないじゃん!!」って泣くレイナさんが特にかわいい。
今、『ジャンプ』で一番おもしろいラブコメが、相撲マンガの中で展開されている。

負けて欲しくないし、あきらめて欲しくないし、謝って欲しくもない。
ただ、楽しそうに相撲をとる潮くんがみたい、とか、レイナさんが王道ヒロインすぎてバタバタしてしまうわっ。
これで潮くんが目を覚まさなかったらなぐっていい。
てか、ユーマさんに殺されそうだが(苦笑)。

ていうか、『ジャンプ』で一話まるまるラブホが舞台って……。

tag : 週刊少年ジャンプ

カレンダ
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プロフィール

ひでみ

Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


HIDDEN_ARCHIVE(←『幽遊白書』の考察とか二次創作小説とかを置いてます)

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