◆◇◆◇◆ 2014/06/06(金) ◆◇◆◇◆

6月6日、雨

6月6日なので、ちょっと幽遊のおはなしをば。

実は私は、仙水は私と同じ年(=冨樫先生と同じ年)だと思ってる。
連載当時の仙水が私と同年代だった、というのもあるんだけど、6月6日という誕生日を知ってね、私と同じ年なのかなあ、と直感的に思った。
というのもね、私ら1966年生まれなのよ。
だから、仙水が1966年6月6日生まれってのは、ものすごくそれっぽいなあ、と。
ゾロ目ってのはなんか特別感があるし、そのうえ、6のゾロ目は不吉感があるし、そういうの冨樫先生はお好きなんじゃないかと。

樹さんは割とセンチメンタルな人(?)だから、亜空間で仙水を抱えながら、「そういえば今日はおまえの誕生日だな。忍」とか話しかけてそうだな、とか想像したらちょっと泣けてきて、ついでに、持病(?)の「仙水! 細かいことはどうでもいいから、さっさと起き上がって樹さんを幸せにしやがれ!」と怒り出す病が再発した(苦笑)。

ここまで怒りが持続するとは我ながらしつこい。
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◆◇◆◇◆ 2010/01/16(土) ◆◇◆◇◆

レベルEのこと

『幽遊白書』関連の過去記事のアップが一通り片付きまして、ついでに発掘した『レベルE』の連載当時の感想もアップしてみました。
『レベルE』は大好きな作品だったので、今みるとそれなりにテンション高いですね。
幽遊ほどじゃないけど(苦笑)。

『レベルE』をお好きな方がどれくらいいらっしゃるのかわかりませんけど、少しでもお楽しみいただければ幸いです。

tag : 冨樫義博 レベルE

◆◇◆◇◆ 2009/12/28(月) ◆◇◆◇◆

幽遊のこと・その8

大昔に書いた幽遊に関する文章をさらしてみるぜ!(自爆) の最終段階、『幽遊白書雑事典』(HIDDEN_ARCHIVE 幽遊白書雑事典)のアップ作業を終了しました。
てゆーか、せっかくなんで事典内でリンクをつけようとしたけど、キリがなくってくたびれちゃったんで、放棄しちゃったってのが正確なんですけど(スマナイ)。
とにかく、本文部分のアップは完了しました。
ある日、突然、リンクが増えてる可能性はありますけど。

これで、幽遊のテキストを復元する作業は終了かな?
だいぶとりとめないんでアップしなかったものもあったりするんですけど。
それにしても、幽遊のためだけにどんだけ文章書いてたんだよ、自分……と改めて思った次第。

幽遊の件がひとだんらくしたんで、そろそろ『魔人探偵脳噛ネウロ』について何か書きたいなあ。

tag : 幽遊白書

◆◇◆◇◆ 2009/08/28(金) ◆◇◆◇◆

幽遊のこと・その7

大昔に書いた幽遊に関する文章をさらしてみるぜ!(自爆) の最終段階、『幽遊白書雑事典』(HIDDEN_ARCHIVE 幽遊白書雑事典)のアップ作業を開始しました。
例によって例のごとく少しずつアップしていく予定なので、完成にはだいぶ時間がかかるかと思いますが。
ちなみに、“雑事典”は“雑事”ばっかり書いてある“雑多”な“事典”とゆー意味合いでつけました。

自分なりの用語事典を書いてみたいなあ、という単純なおもいつきから書き始めたものでしたが、なんかホントにどうでもいいことばっかり書いてあるなあ(苦笑)。
キャタクタ考察からもれたキャラについてもちょっと書いてあるので、そこらへんをお楽しみいただければ幸いです。

ところで『幽遊白書』を私は「幽遊」と略すんですが、一般的に使われている「幽白」ってのがピンとこなくって、友人とその話をした時に「サークルカットに書いてあるからカップリングのことだと思ってた」と言ったら大爆笑された、とゆー記憶があります(バカすぎる)。
「なんのカップリングよ」「う~ん……幽助×白虎?」「イヤすぎる~!」……そうだね、イヤすぎるね(爆)。

そういえば、最近になって私が「幽遊」って呼んでる理由がなんとなくわかったような気がしました。
冨樫先生が巻末コメントで「幽遊」って書いてたんですよ。
そっか、これが刷り込まれてたのか、と。

tag : 幽遊白書

◆◇◆◇◆ 2009/07/03(金) ◆◇◆◇◆

幽遊のこと・その6

大昔に書いた『幽遊白書』の二次創作小説を公開しているサイト(HIDDEN_ARCHIVE 幽遊小説)のアップ作業がようやく完了しました。
実は一部、意図的に載せてなかったりするんですけど。

それにしてもなんかやたらと幽助×飛影の小説が多い。
私、こんなに幽飛を書いてたっけ? とホンキで悩んでしまいましたよ。
自覚がまったくなかった。おそろしい。
そういえば「王道は幽助×飛影だ!」とかたく信じていたのに、同人誌イベントに行ってみたら蔵馬×飛影ばっかりでひどく落ち込んだ記憶があります(苦笑)。

さすがにもう幽遊で小説を書く気はないんですけど、書くとしたら仙水×樹かなあ、とゆー気がします。
実は二押しカップリングだったのに、ひとつしか書けなかったから。

tag : 幽遊白書

◆◇◆◇◆ 2009/06/06(土) ◆◇◆◇◆

6月6日って……

誰かの誕生日だったような……と思っていたんだが、ようやく仙水(from『幽遊白書』)だとゆーことに気づいた。
仙水のために悩んでたのか、自分……(←ちょっとヘコむ)。
◆◇◆◇◆ 2009/02/28(土) ◆◇◆◇◆

幽遊のこと・その5

今年になってつくったホームページに『幽遊白書』の二次創作小説ページ(HIDDEN_ARCHIVE 幽遊小説)を追加してみました。
とりあえず、仙水×樹を一番手として出してみましたけど、これから週一ペースで順次、アップしていこうかと思っています。
もっとはやくにつくりたいと思ってたんですけど、今年に入ってからめっきり仕事が忙しくなってて、2月中にはなんとかしようとゆー決意をギリギリでなんとか実現した次第。

私にとって二次創作小説ってのは感想の延長みたいなもんで、感想を“素材”とするとそれを元につくってみた“料理”。
基本的に自分の中の幽遊を確認する手段のひとつでした。
ちなみに、仙水×樹を一番手にしてみたのは、これが一番、極端な作品だったから。
とりあえず、最初に一番ハズしたものを出してみるのが私の流儀です(笑)。

やっぱり、デジタルデータがみつからなくて、原稿をスキャナで読み込んでます。
いろいろ変換ミスがあるんで、もし発見しましたらお知らせいただけるとありがたいです(←あいかわらず他力本願)。
カレンダ
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プロフィール

ひでみ

Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


HIDDEN_ARCHIVE(←『幽遊白書』の考察とか二次創作小説とかを置いてます)

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