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◆◇◆◇◆ 2013/05/16(木) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2013年24号 感想

『暗殺教室』(第42話 迷いの時間)
別記事(生徒を想うから先生は迷う)。

『黒子のバスケ』(第212Q 負ける気がしねぇ)
帝光中バスケ部の監督は「白金」かあ。
そのうち「黄金」さんがでてくるんじゃないの? と思ったんだが、「小金井」はすでにいるな(笑)。

赤司様は「日本有数の財閥の御曹司」……さらにすごい設定がでてきたし。
てか、緑間「赤司ほどではないのだよ」って、さりげにボンボンなことを認めたっ。
赤司様と緑間がよく一緒にいるのは、家庭環境が近いってこともあるのかね。もしかしたら、家族間でつきあいがあるのかも。

なんだかんだで黒子くんが試合以外でもつなぎ役なんだね。
赤司様も「キセキの世代」のみんなの性格はよく把握できているような感じがする。ていうか、わりとこの人、「キセキの世代」のみんなのこと好きなんじゃないかな。

さりげに黒子くんの髪をもしゃもしゃやってる紫原がかわええ。

『ハイキュー!!』(第60話 進化)
鼻血流したり、鼻水垂らしたり、大王様もいろいろ苦労してるんだなあ(涙)。
同学年には「天才」がいるし、そしたら後輩にまで「天才」があらわれるし、そりゃあイヤにもなろうってもんだろうけど、それ以上にバレーが好きであきらめられなかったんだろう。
てか、岩泉がいなかったらどうなってたんだろ、大王様。

岩泉の「安心しろおめーにしか言わねーし殴んねーよ!」って言葉に、特別な愛を感じる(爆)。

「あの“爽やか君”は飛雄に何を教えた」って、大王様は影山くんに何も教えなかったのかね。
影山くんはサーブとブロックは大王様のを見て覚えたとか言ってたから、直接的に指導とかしてもらったことはあまりなかったのかも。
まあ、1年しか一緒じゃなかったし、その時期は大王様も精神的に不安定だったようだから、しかたないっちゃあしかたないか。
セッター同士は同じコートにいられないからなあ。
二人ともアタッカーだったら、また何か違っていたのかもしれない。

同じチームにいても、大王様にとって影山くんは「敵」だったのかな。
だから、本当の「敵」になってくれて、心の底からうれしいのかな。

『BLEACH』(BLEACH536. Everything But the Rain Op.9)
一心パパの戸籍はどうなってるんだろう。
浦原が偽造したんだろうか。
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tag : 週刊少年ジャンプ 黒子のバスケ ハイキュー

カレンダ
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Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


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