◆◇◆◇◆ 2013/07/31(水) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第53話 五教科の時間 感想、もしくは、コロシアムでバトルなテストを

『暗殺教室』のカレンダーが出る~!
ついでに、『魔人探偵脳噛ネウロ』のカレンダーを、また出してくれてもいいのよ(←昔、1回だけ出た)。


「一夜漬けで得た知識など、大人になったらほとんど忘れてしまうだろう。それでいい」
なんか教育関係者からお叱りを受けそうなモノローグだけど、まあ、そういうもんだよね。
そのうえで、「同じルールの中で力を磨き、脳みそを広げ、結果を競う。その結果から得る経験こそ宝物」と言うのが、なんか殺せんせーらしい。


そういえば、E組の先生ズのスリーショットってちょっと珍しい気がする。
烏間先生は体育担当だから、期末試験とは無関係だけどな。
もしかして、それで一番、手隙だったから理事長先生との折衝役をやってたのか?


それにしても今回、みんなテスト受けてるだけにしては、画面がハデだったね(笑)。

いや、テスト中に生徒同士で会話してるわきゃないだろ、とかいうのは野暮っつーもんで、みんながどんなふうに勉強とおつきあいしているかを、こういうビジュアルでみせてくれる、というのがいかにも松井せんせーらしい。

英語が得意な莉桜ちゃんがちょっと魔法少女っぽかったり、神崎ちゃんがなぎなた構えてたり、奥田ちゃんが理科ちゃん(仮)と仲良しさんだったり……って、理科があんな萌えキャラだったとわっ。
私も、もっと理科ちゃんときゃっきゃうふふしたかったなあ。

ところで、磯貝くんちめっちゃ貧乏って、それでよく私立に通えてるな。
それと、やっぱり渚くんやカルマくん以外にも海外に連れてかれた子いるのね。

そして、カルマくんと浅野くんのエース対決!
カルマくんはどんな時にも通常運転。それがカルマくんの美学なんだろうね。


教科をあらわす武器が
英語→マジックハンマー(?)
理科→木の杖(賢者の杖?)
社会→剣
国語→なぎなた
数学→銃
というのは、どういうイメージで決めたんだろうなあ。
それぞれのキャラに似合いそうな武器という基準なのかな?
磯貝くんは銃よりも剣の方が似合うし、カルマくんも剣より銃の方が似合う感じはする。

てか、カルマくんと浅野くんのバトルをもっとみたかった~。
もしかして、後々のお楽しみだったりするのかしら。
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tag : 暗殺教室 松井優征

◆◇◆◇◆ 2013/07/25(木) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2013年34号 感想

『暗殺教室』(第52話 エースの時間)
別記事(その秘密は知らないままでいる方が幸せだと思うんだけどね)。

『銀河パトロール ジャコ』(第2話:銀河パトロールの発見)
ちょっとしたミスで星にすんでる人間全滅させといて、「先輩にとってもしかられた」で話が終わるって……。
鳥山先生のマンガってたまに、こういうブラックな話がさらりとでてくるよなあ。

『ハイキュー!!』(第70話 “3日目”)
1年生の日向くんと影山くんは、敗戦のショックがまったく抜けてない……というか、落ち込みっぷりがひどくなってる感じ。
それはも山口くんも同じか。

今まではツッキーと一緒にバレーやれてれば満足って感じの山口くんだったけど、1本の失敗サーブは、その意識を根本からひっくり返してしまったらしい。
日向くんや影山くん、そして、ツッキーと同じ場所に立ちたい、というその気持ちが、烏野をさらに強くしてくれるんだろうな、と思うとめっちゃ楽しみ!

2年生は敗戦のショックも重いけど、それ以上に、3年生の動向が気になる様子。
「敗戦に浸ってる余裕、無えよ」っていうのは、どちらかというと自分に言い聞かせてる感じなのかなあ。
まだ、3年生たちとバレーやれるチャンスは残ってるんだから、そっちの方に目を向けよう、っていう。

そして、3年生たちはまたもや会議(?)。
スガさんと旭さんは居残る気満々。
旭さんは就職するつもりなのか……てか、「1・2年に出てって下さいって言われたらー…凹む」って、あいかわらずかわいいな(爆)。
ところで、旭さん、髪の縛り方変えたですか?
大地さんは残りたいけど、自分たちが居座ると後輩のじゃまになるんじゃないかと心配している。
いやあ、それって気の回しすぎですからっ!
で、結局、自分に素直になるんだから、スガさんに怒られる(?)前に素直になっとけよ(笑)。

ところで、潔子さんがスガさんをみてた様子なのは何?

春高バレーって一次予選は8月なのか……。
予選で終わるんならともかく、全国まで進むつもりなんだから、そうなるとやっぱり進学にしても就職にしても、出遅れは覚悟しなければならないんだろうね。推薦とれてれば話は別だけど。
大王様あたりはスカウトとか来そうだけど。

『黒子のバスケ』(第222Q 僕らはもう)
赤司様は結局、二重人格だった、というのが正解?
で、以前からそんな自分をきちんと自覚していたと。
赤司様にとっては、その時その時で都合のいい方を出している、というだけのことなのかなあ。

tag : 週刊少年ジャンプ ハイキュー

◆◇◆◇◆ 2013/07/24(水) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第52話 エースの時間 感想、もしくは、その秘密は知らないままでいる方が幸せだと思うんだけどね

荒木先生がつくったパスタを松井せんせーが食する企画、なるものが発表されたけど、これ誰が考えたんだろ。
もう、おもいっきしほめてあげたい(笑)。


で、本編。
浅野くんのごきげんをうかがう五英傑。
やっぱり、浅野くんが絶対的な支配者なんだね。

それにしても、「下せる命令はひとつだけ」と言いつつ、50項目もある協定書に同意することを求めるとか、それってずるくないか~。
実質的に下せる命令が50個、しかも、1回だけじゃなくて卒業するまでずっとじゃん。

A組の子たちは、浅野くんの腹黒さにうすうす気づいてて、そのうえで浅野くんを熱狂的に支持している。
それは、自分たちにいい目をみさせてくれると、信じてるから。
そういった手法は、父親と同じなんだな。

A組の子たちは、めっちゃ頭がいいだけに、利害関係に敏いところがあるのかもしれない。

しかし、浅野くんの真の目的は、父親が隠すE組の秘密を探ること。
そのために「隠し事を禁じる」という項目をまぎれこませた。
49個の要求は、1個の要求を隠すためのめくらましということか。
でも、国家機密よりも、A組との協定書の方が優先されるってことはないだろうから、結局、誰もしゃべらないような気が。お金もかかってるし。
あっ、でも「国家機密だから言えない」とかいう断り方をすると、それはそれで問題があるな。

しかし、浅野くんが握ろうとしている父親の弱みは、浅野くんの身を滅ぼしかねないくらいの大事だからねえ。
なんというか、すでに滅亡フラグがたっている感じ(苦笑)。


一方、カルマくんは余裕しゃくしゃくでトップを取るとか言い出した。
で、殺せんせーに「フツーの先生みたいに安っぽくってつまらないね」とか言ってるけど、これって、殺せんせーを非難しているというよりは、殺せんせーが何か別の狙いを持ってるんじゃないかと疑っている、というニュアンスにみえたんだけど、どうなんだろ。


そして、試験当日、試験会場に一番乗りしていたのは、ダミー律ちゃんだった!
理事長先生公認の替え玉受験って~。

まあ、生徒として登録されているからには、試験を受けないといけないし、かといって、AIな律ちゃんが回答したら簡単にトップとれちゃうしで、妥協案が律ちゃんの「生徒」に試験を受けさせるっていうことか。
いや、こういう交渉までやらされてるとか、烏間先生も大変だな。
てか、イトナくんの扱いはどうなってんの?

ところでこのダミー律ちゃん、多分、椚ヶ丘の生徒じゃないよね。どこからひっぱってきたんだ?(自衛隊関係者のお嬢さん?)


そして、ついに「問スター」との戦いがはじまる!
って、松井せんせーってだじゃれがお好きだなあ。

tag : 暗殺教室 松井優征

◆◇◆◇◆ 2013/07/20(土) ◆◇◆◇◆

『おおきく振りかぶって』第101回「まっすぐ3」 感想

時間はたっぷりあったはずなのに、またもや『おおきく振りかぶって』感想がぎりぎりになるという……。


西浦のチーム内でも、バックスピンは重要か否かについては意見が割れている……というか、正直、よくわからないっぽい。
三橋の場合、9分割のコントロールが一番すごい、っていうのがチームの総意なんじゃないかね。
よくわからないバックスピンよりも、コントロールの方が実感としてすごさがわかるんじゃないかと思うんだけど。
あと、ピッチャーというポジションに対する執着心がすごい。これはみんな「尊敬」レベルですごいと思ってそう。

西浦のグラウンドに謎のおじさんが登場。
「誰かのトーチャン?」って、モモカンのトーチャンだった!

なんというか、モモカンが娘っぽい(笑)。
いや、娘なんだから当然なんだけど、野球人としての父親を尊敬し、頼りにしつつ、娘としての気安さというか甘えがにじみでている感じがなんともかわいい。

モモカン、自分のチームをバカにされたと思って、それを怒ってるんだね。
父親の方は、ちょっとした冗談もしくはちょっとしたツンデレで「埼玉もレベル下がったな」と言ったんじゃないかな、と思うんだけど、それをスルーできないのは、モモカンが西浦のみんなを愛しすぎちゃってるからよね! とか思ってにまにましてしまった。

でも、父親の助力は欲しいので、ぐぬぬと思いつつも、ちゃんと頭は下げる。
おおっ、モモカンがいつになくかわええ。
いや、モモカンはいつもかっこええですけどね。そこにかわええが加わると無敵ですな。

それにしても、モモカンの父親が元甲子園投手とわっ。
モモカンの野球好きは、家庭環境が影響してたのかあ。
バッティング投手として有能なのも、この父親の指導を受けてたからかな?

というわけで、西浦にめっちゃ頼れるコーチが加入。
いやあ、本当に頼もしいですなあ。

それにしても、色分けしたボールやら撮影機材やらタブレットPCやら、コーチはいろいろ持ち込んできたなあ。
本当に初日からやる気マンマン。
娘が自分の「領分」に入ってくることに反対したけれど、それでも入ってきてしまったからには手助けしたい。でも、自分から進んでそういうことはできなくて、娘が頭を下げてきて、ようやく心置きなく口や手が出せるといさんでやってきた、という感じだろうか。

コーチが三橋に話しかけてるのに、がんがん横入りする阿部にちょっと笑ってしまった。
三橋の説明がつたないからフォローしようとしている、っていうことなんだろうけど、阿部は気が短いところがあるから、はやく話の続きがききたくてしかたないのかなあ、とか思った。

2試合ほどさくっととばされて、秋季県大会への進出が決定!
対戦相手はどんどん強くなっていくけれど、新コーチ加入で西浦だって強くなっていく。
いやあ、歴戦のツワモノが味方についてくれるって、本当に頼もしいことだよねえ。
「カントク」と「モモエ」がふたりで若干ややこしいけど(笑)。

ところで、クジを引くのはまた花井?
花井は田島的にはクジ運がいい(←強い相手と試合ができるから)んだろうけどねえ(苦笑)。

tag : おおきく振りかぶって ひぐちアサ

◆◇◆◇◆ 2013/07/15(月) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2013年33号 感想

「創刊45周年特別記念特大号」かあ。
その半分以上おつきあいしてるんだなあ、私。

『銀河パトロール ジャコ』(第1話:銀河パトロール地球へ)
鳥山明先生の連載、というだけですでにものすごい価値がある!
とか思うわけなんだけど、あいかわらず絵の洗練ぐあいがはんぱない。
でも、洗練されすぎててひっかかりがないというか、なめらかすぎる点が、少年マンガに適さなくなっているんじゃないかなあ、とも思う。

少年マンガというか、特に『週刊少年ジャンプ』のマンガで必要な要素は、過剰と欠損なんじゃないかなあ、という気がしてて(というか、ある部分が過剰になると、ある部分が必然的に欠損する)、その「不安定さ」こそが、少年マンガ的な「熱量」をうむんじゃないか、と推測してて、余分なものも足りないものもない、ある意味、満ち足りたこの鳥山ワールドは、だからジャンプマンガとしては「異端」になってしまうんじゃないかなあ、と。
でも、それは鳥山明が劣化したとかそういうことではなく、そこに行き着いてしまえるということ自体が、それはもうものすごいことだなあ、と思う。
だから私は、「おもしろい」ではなく「すごい」と思いながら、このマンガを読んだ。
それでもって、そんなマンガもあっていいじゃない、と思っている。

『暗殺教室』(第51話 息子の時間)
別記事(なんというドSサミット!!)。

『ワールドトリガー』(第22話 玉狛支部2)
自分の短所しか言えないチカちゃんに対して、チカちゃんの長所をすらすら言えるオサムがすごい。
鈍感そうにみえて実はしっかり観察してんだなあ。

で、玉狛支部の隊員3人が初登場なわけだけど、ボーダーって、管理職以外はみんなやたら若いよね。
トリガーを扱うのに年齢が関係あるのか、10代の子がいるチーム以外は遠征に出払っちゃってるのか。

『ハイキュー!!』(第68話 敗者)
最後、変人速攻が止められたのは、大王様の読み勝ちだったのか。
これは、影山くんがセッターとして大王様に完敗した、ということかね。
大王様的には、薄氷を踏む思いで勝った、って感じらしいけど。

日向くんは大地さんに謝ろうとして「ミスじゃないから謝るな」と言われ、影山くんは日向くんに謝ろうとして「おれに上げたのが間違いだったみたいに言うな!」とケンカになりかける。
試合に負ける、というのは、チームが負ける、ということで、誰か個人がそれをひっかぶるなんてことはない、とわかっていても、それぞれの中には「あの時、自分がボールをひろえていたら」とかいった後悔がうずまくもんなんだろうなあ。

それにしても、いつもふわっとしてて頼りない感じ(←失礼)の武田先生が、落ち着いた目で日向くんと影山くんを諭したシーンで、うっかり泣きそうになった。
武田先生、なんだかんだで頼もしいよなあ。

一方、3年生たちは「どうする、これから」と話し合い中。
「これから」というのは多分、春高バレーまで残るのか? ってことなんだろうなあ。
まだこのチームでバレーをやりたい、という気持ちは強いんだろうけど、そうなると進路問題をどうクリアするかって話がでてくるんだろうし……。

試合の後に「ちゃんとした飯」をおごる鵜養コーチがかっこええ。
てか、この人、報酬もらってるんだろうか。正式な監督じゃないから、無給のような気がするなあ。

みんながボロボロ泣きながらごはんを食べる中で、一人、つまらなそうな顔してるツッキーが!
どこまで意地っぱりなんだよっ。
まあ、その横で山口くんがツッキーの分まで泣いてくれてるからいいのかな(苦笑)。

『黒子のバスケ』(第221Q テツヤ)
ついに赤司様覚醒!
「負けたくない」ではなく「負けることがあってはならない」で覚醒、というのは、赤司様らしいなあ。

緑間がうっすら感じていたように、それは多分、元々、赤司様の中に存在していた要素であって、それを紫原がうっかりひっぱりだしてしまったということなんだろうね。
そうか、悪いのは全部、紫原か!

それにしても、ここらへんの顛末を知らない黒子くんは、戻ってきたら赤司様がいきなり「頭が高い」キャラになっててビックリしただろうなあ(苦笑)。
そばでみていた黄瀬っちでさえ、なにがなんだか、って感じだったのに……。

「キセキの世代」の要である赤司様が壊れた(?)のがとどめで、チームワークを必要としないチームができあがっちゃって、チームを支えることが自分の務めだと思っていた黒子くんの居場所がなくなった、ということか……。

『SOUL CATCHER(S)』(op.10 パブリック・リレーションズ)
最近、なにげに楽しくなってきたな、このマンガ。
神峰くんが前向きな姿勢をみせはじめたおかげで、ストーリーが明るくなってきたというか、テンションあがってきたというか。

tag : 週刊少年ジャンプ 黒子のバスケ ハイキュー

◆◇◆◇◆ 2013/07/14(日) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第51話 息子の時間 感想、もしくは、なんというドSサミット!!

浅野Jr.はスキのない優等生って感じだけど、他の五英傑はそれぞれに個性的だね。
あんまりおつきあいしたくない系の人たちではあるけれど、言ってることは現実的というか、それぞれにきちんとポリシーがある感じ。
社会科に関しては、「大事なのはその出来事がもたらした変化の大きさ」とか、だいぶまともなこと言ってると思う。
「中高の理科は暗記だけで充分!!」ていうのも、まあ、確かにそうだよね。


「勝手にしろ、E組の頑張りなんて知った事か」とか言いつつ、うれしそうな顔してる進藤くんがっ。
元とはいえチームメイトが元気そうでうれしいんだろうね。
理事長先生に洗脳されてたとは思えないほどのよいツンデレに育ちました(笑)。


そういえば、お菓子食べてる殺せんせーの背後に、あくびしてるカルマくんがいるけど、こっそりちゃんと勉強してるってことなのかね。


それにしても、理事長室、広っ!(笑)
そりゃあ、息子くんがサッカーボールで遊びたくなるのも無理はない(違)。

「おねだり? 父親に甘えたいとでも?」
この一言だけで、理事長先生が息子にどう接してきたかがわかるってもの。

でも、そんな父親に不満を抱いてるわけでもなさそうな浅野くん。
ある意味、理事長先生の教育が行き届いてる(苦笑)。

元々、頭がいいうえに、理事長先生のことをよく知っている浅野くんは、理事長先生の「異変」を察知していた。
さすがに、月を欠けさせた超生物がどうのこうのなんてことを知ってるわけないけど、「教育業以外のヤバイ事」に手を出してる、ってとこは当たってるよ。
まあ、「ヤバい事」が地球の存亡レベルのヤバい事とまでは思ってないだろうけど。

しかし、教育が行き届きすぎでヤバい事になってないか、この息子。
「首輪つけて飼ってあげますよ、一生ね」
理事長先生、老後の面倒はちゃんとみてもらえるらしい(←多分、違う)。しっかりした息子さんに育ってよかったですね。

てか何、この寒々しい父子関係。
これも一種のドSサミット?(笑)


てか、殺せんせー、都市伝説つくりまくりだからっ。
もうちょっと自重しようよっ。


一方、図書室で激突したE組とA組。
小山くんにいろいろ言われて、ちゃんと反論する奥田ちゃんがえらいっ。
いや、ちょっと前までは、きっと黙って席を譲ってたんだろうねえ。てか、本校舎にわざわざ足を運ぶなんてことさえしなかったかも。

それにしても、奥田ちゃんの頭をゴツゴツしたり、神崎ちゃんの髪に触ったり、失礼な連中だな。
E組の生徒には何をしても許される、っていう意識がかんぺきに刷り込まれてるんだろうなあ。
理事長先生の教育おそるべし。

で、その理事長先生の教育を、踏み越えようとしているっぽい浅野くんもこわい。


とりあえず、殺気(?)で相手をびびらせることに成功したE組のみんな。
おしとやかに微笑みつつシャーペンをのど元につきたてる神崎ちゃんがこわい。

どちらがより多く教科トップをとるか、で賭けをすることになったE組とA組。
おおっ、E組の期末テストのごほうびが増えたなあ。
ペナルティもついたけど。

しかし、A組側は浅野くんの了承なしでこんな約束していいんかね。

tag : 暗殺教室 松井優征

◆◇◆◇◆ 2013/07/11(木) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2013年32号 感想

『暗殺教室』(第50話 期末の時間)
別記事(支配者の遺伝子を継ぐ者)。

『ニセコイ』(第81話 セントウ)
アニメがシャフトで新房監督とか~。
いや、意外な名前がでてきてビックリ。
シャフ度な小野寺ちゃんはどんな感じになるんだろう。

それにしても、今回、めずらしくダイレクトにエロい方面でせめてきたな。
仕切りを乗り越える勢いで楽にアピールするマリーがかわいかったんだが、あれってどうやってるんだろ。はしご的なものを持ってきてるのかな? と、どうでもいいことが激しく気になる。

『黒子のバスケ』(第220Q 忘れちまった)
黒子くんのパスを必要としなくなった青峰。
黒子くんよりも青峰の方がダメージくらってる感じだよなあ。
まあ、黒子くんには努力すればなんとかなる、という希望があるけど、青峰にはもうそれがないんだもんなあ。

練習をとびだしちゃって、本人もマズイことをしたという自覚があったのに、それを許されてしまった、というのは、基本が体育会系気質な青峰には、二軍降格よりも厳しい処置だったのかもしれないなあ。
これが紫原あたりだったら「ラッキィ」で終わりかもしれないけど。

とか思ってたら、紫原まで練習を拒否しだすしっ。
てか、この時点では、「キセキの世代」の中では、赤司様と黄瀬っちが乗り遅れてるんだよね。
黄瀬っちはバスケをはじめたのが他の連中より遅かったんで、元から下っぱ扱いなんだけど、赤司様はキャプテンだから、立場上、乗り遅れてるってのは厳しい。

けど、紫原はその後も赤司様に絶対服従してるわけだから、ここで赤司様が紫原を屈服させたのか、一度、屈服させるのに失敗して、その屈辱感から「頭が高い」とか言い出すキャラが誕生したのか……。
なんかこれはおもしろい展開になってきたよ。

『SKET DANCE』(第288話 SKET DANCE)
そうか、完結か。6年もやってたのか……。
たまにおそろしく笑いのツボにハマる回があったりしたんだけど、たまにドン引きする回もあったりで、私の中ではおそろしく当たりはずれの激しいマンガだったなあ。

てか、ボッスンとヒメコの関係は結局なしくずしかいっ!

でも、さりげにスイッチがモモカといい感じになってたのはよかった。
スイッチには幸せになって欲しいよな~。

『べるぜバブ』(バブ211 テニスの東条様)
どんな状態になってもツッコミを忘れない古市~。

『ワールドトリガー』(第21話 三雲修3)
別記事

『ハイキュー!!』(第68話 脱・“孤独の王様”)
烏野が負けるとか~(泣)。
それも、しっかり決まった変人速攻がブロックされて負けるとか~(号泣)。

きっとね。青城が負けてても私は泣くんだよ。
それでもね……うわぁ~ん。

インターハイの次に狙うのは、春高バレーなんだろうか。
春高バレーまで、烏野の3年生たちは残るんだろうか(伊達工の3年生たちは残らないとか言ってたなあ)。
大地さんとスガさんと旭さんが引退とかイヤ~。

tag : 週刊少年ジャンプ 黒子のバスケ ワールドトリガー ハイキュー

◆◇◆◇◆ 2013/07/11(木) ◆◇◆◇◆

『ワールドトリガー』第21話 「三雲修・3」 感想

ユーマとオサムとチカちゃんでチームを組むとか、なんかワクワクするなあ。
歴戦のツワモノで黒トリガー持ち(=ユーマ)+無尽蔵なトリオン持ち(=チカちゃん)って、ものすごい組み合わせやん。
ちょっとオサムが不憫だけど(苦笑)、これはまあ、本人が一番自覚していることなので、まあいいんだろうね。
それに、オサムには、ユーマに愛されてる、というものすごい能力があるし!(爆)

一度でも逃げたら、本当に戦わなきゃいけない時にも逃げるようになる。
「自分がそういう人間だって知ってるんだ」と言う修。
ここまで断言するということは、何かから逃げて激しく後悔した経験があるのかなあ、と思った。

ところで、迅さんは黒トリガーの捕獲を命じられていたはずなんだけど、それを命じた方は「ユーマから黒トリガーを奪って、ボーダーで利用しようよ」って意味だったと思うんだけど、「ユーマをボーダーに引き入れた」=「ボーダーが新たな黒トリガーを手に入れた」という解釈で、任務完了! ってことにするのかね。

tag : ワールドトリガー

◆◇◆◇◆ 2013/07/10(水) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第50話 期末の時間 感想、もしくは、支配者の遺伝子を継ぐ者

祝! 連載1周年突破!!
こんなにも危なげなく1周年を迎えることができるとは、『魔人探偵脳噛ネウロ』ファンとしては感涙ものだわ。

で、今週の『ジャンプ』の表紙なわけなんだけど、あいかわらず『暗殺教室』はおしゃれ系デザインできめてくるねえ。
このタイル(?)でグッズ(クッションとか?)をつくって売ってくんないかなあ。


「黒板アート選手権」なるものが開催されるようだけど、読書感想文といい、社会人が手を出せないイベントが多いのはナニユエ~(泣)。


巻頭カラーも『暗殺教室』というわけで、こちらはE組みんなで浴衣姿。
カルマくんの浴衣がドクロ柄(←「スカル柄」と呼ぶ方が正しいのか?)とは、おしゃれですな。
岡島くんは望遠レンズで何を撮っているのだろう(←犯罪方面な可能性あり)。
それにしても、岡島くんが最近なにげにプッシュされてるような気がするんですが。


さて本編。絶対やるだろうと思っていた期末テスト編についに突入。

殺せんせーってわりとよく触手を撃ち抜かれてる気がするんだけど、痛覚ないのかね。
触手が減るとパワーダウンして、分身が幼児化(?)するらしい。
そうか、数が減るんじゃなかったのか。
てか、分身もそれぞれに食事が必要なの?


殺せんせーが出した期末テストのごほうびは、総合&教科ごとのトップをとれれば、その数だけ触手を破壊する権利。
最大6本の触手を一度に失えば、さすがに殺せんせーもかなり弱体化するはず……だけど、すぐに再生するよね。再生するまでになんとかしろってことだよね。
だとすると、6本を同時に壊せてもまだハードルが高くない?
まあ、普段に比べれば格段にやりやすいのは確かだけど。

「誰かが」ということは、たとえばカルマくんがすべての教科で満点をとる、というパターンもありってこと。
さすがにそこまでうまくはいかないだろうけど。
奥田ちゃんみたいな成績の偏りの激しい子にもチャンスがある、という点で、これはかなりおいしい餌を用意したなあ、って感じ。
ていうか「チャンスがある」と生徒たちに思わせた時点で、殺せんせーの作戦勝ちって気がする。


中間テストの件があったんで、理事長先生に釘を刺しにいく、烏間先生とイリーナ先生。
烏間先生は、前回、えらくご立腹だったからねえ。
最近めっきりギャグキャラなイリーナ先生が、ずいぶんちゃんとしてみえる(苦笑)。
色仕掛けが得意技なだけあって、こういう交渉事はうまそうだよね。
少なくとも「堅物」な烏間先生よりは。

ところで、先生だけで保健体育の勉強をしてどーする、イリーナ先生(爆)。

これって、烏間先生がのってこないのをわかってて、からかってるだけなんだろうけど、もしのってきたらどーすんだ。
まあ、烏間先生じゃあ、それはあり得ないか。なにせ「堅物」だし(苦笑)。


理事長先生、今度は正攻法で攻めてくる様子。
ていうか、自分自身は動かず、息子を動かしてくるとわっ。

というわけで、理事長先生の息子・浅野学秀が初登場。
ルックスが父親にそっくりなイケメン。
球技大会の進藤みたいな付け焼刃じゃない、カンペキな「教育」を施されている感じがしてコワイ。

だいたい、「僕等は太陽だ」とか言い切っちゃう中学生ってどーよ。
本人が心底そう思って言ってる感じがイヤだわ。


ところで、椚ヶ丘は、A組が頂点、E組が最下層だけど、B・C・D組は横並びなんだね。
B・C・D組は、エリートになれるか、エンドに落とされるか、という両極端なアメとムチを与えられている、ということか。
「C組になっちゃったけど、まだD組があるさ」とかいう余裕を与えず、中間層の数を多くして、必死に勉強する生徒の数を増やせば、それだけ学校全体の成績レベルがあがるってことなのかなあ。

てか、A組からE組に直接落とされるパターンってのはあるのかしら。

tag : 暗殺教室 松井優征

◆◇◆◇◆ 2013/07/05(金) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第5巻 ちょこっと感想

『暗殺教室』のコミックス5巻がでた!
派手な色が続いていた表紙が、今回は驚きの白さ。ちょっとピンクがかってる気がするんだけど、気のせいかな?
手抜き(笑)にみえるけど、細心の注意をはらってつくっている様子が、松井せんせーのカバー裏コメントからうかがえる。
シンプルなものほどむずかしいって、よくきくもんね。

このインパクト満点な表紙シリーズ。6巻からは別パターンできめてくるんじゃないかと予想している。


中表紙は真っ白に燃え尽きている殺せんせー。
なんとゆーか……触手がうまく収納されてない(笑)。


あっ、本編でカットされてた、球技大会の女子の戦いっぷりは「片岡さんが一人で30得点」だったらしい。
片岡さんめっちゃ優秀!
「キセキの世代」のノルマを超える得点稼いでるってすごい!(笑)


キャラクタープロフィールその1、岡島くん。
趣味・特技が「書籍収集」だけど、その書籍の種類は容易に想像できる。うん。


キャラクタープロフィールその2、神崎ちゃん。
アーケードゲームだけじゃなくって、オンラインゲームでまで鬼強いとかっ!


渚くんのやります五段活用。
ぜひ利用したいが……職場で利用するとクビになりそう。
それにしてもこのカットの渚くんがとんでもなくかわええなあ。


殺せんせーの土下座走行、傍でみてたらめっちゃこわそう。


特別企画のパズルっつーかクイズ。
この手のものはプログラマは得意なんだよ(多分)。
しかし、めんどくさくて解いていない。


そういえば、『才能の時間』の「殺んだ」は「転んだ」に修正されてたね。
ちょっとだけ残念。


コミックス掲載分の感想です → 第35話 円陣の時間第36話 近い時間第37話 アートの時間第38話 訓練の時間第39話 親愛の時間第40話 指名の時間第41話 才能の時間第42話 迷いの時間第43話 夏の時間

tag : 暗殺教室 松井優征

◆◇◆◇◆ 2013/07/04(木) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2013年31号 感想

『暗殺教室』(第49話 現場の時間)
別記事(知恵と実行力は使いよう)。

『黒子のバスケ』(第219Q ありがとうございます)
この頃の赤司様は普通(?)だよなあ。
穏やかだし、謙虚だし、「テツヤ」じゃなくって「黒子」って呼んでるし……。
それがなんでハサミを人に向ける人になるかな(苦笑)。

理事長の意向で「キセキの世代」の特別扱いが決定したわけだけど、相手が白金監督だったら、それでも押し返せたのかもしれない。
それにしても、ここまで個々の力が強くなって、圧倒的な力でひねりつぶす戦略に移行してしまうと、それこそ黒子くんが不要になるよなあ。
ていうか、理事長的には黒子くんの存在がジャマなんじゃ……。

『ハイキュー!!』(第67話 笑顔)
大王様がサーブをミスっても、すかさず岩泉が点を取り返すという。
「これでチャラな。どっちだって同じ一点だ」っていう岩泉がカッケー!
で「岩ちゃんに負けた気分…」とか負け惜しみ言ってる大王様がかわいい。
大王様ってば、岩泉にはあまえまくりだよなあ(笑)。

でも、同じミスは繰り返さない大王様。
このメンタルの強さはさすがだけど、直前の岩泉の言葉がなかったらどうなってたんだろうね。

で、その大王様の強烈サーブを返した大地さんもカッケー!
このキャプテン対決は胸熱だったわ。

国見くんはツッキーと似たタイプなんだろうね。
どっちも影山くんとそりがあわない(笑)。
その国見くんの使いどころを見出せなかった影山くんと、きちんと見出した大王様。
セッターの仕事は試合中だけじゃないってことなんだろうね。

「影山!」→「影山くん!」→「影山さん!!」でようやく気づいてもらえた日向くんだけど、この流れでいくとその次は「影山様!!!」だったね。惜しい!(笑)

大王様への敗北感に立ち尽くす影山くんだけど、試合中に過去の反省なんかやってる場合じゃない。
チームのみんなだって、影山くんをへこましたままにはしない。
特に相棒の日向くんと、正セッターの座を預けているスガさんはね。

で、次回、完全決着らしい。
なんかもう、どっちが負けても泣きそうだ。

『ワールドトリガー』(第20話 「空閑遊真4」)
別記事

『BLEACH』(BLEACH543. Letters)
石田くんがラスボスとして名乗りをあげたっ!
てか、ユーハバッハは石田くんにとって母親の仇だったんじゃ……。
それと、「この世に生き残った最後の滅却師」って、竜弦パパはどうなってる!

で、突然あらわれた「お世継ぎ」にお決まりの内部分裂だよ。
なんか、十刃を思い出すなあ(苦笑)。

tag : 週刊少年ジャンプ ハイキュー

◆◇◆◇◆ 2013/07/04(木) ◆◇◆◇◆

『ワールドトリガー』第20話 「空閑遊真・4」 感想

なんかたくさん情報がでてきた。

昔のユーマは髪が黒かったんだねえ。白いユーマを見慣れてるからめっちゃ違和感。

「嘘を見抜く」というのがユーマのサイドエフェクト。ちょいちょい見透かしたようなことを言ってたのはそのせいか。
ユーマが最初っからやけに修になついてたのは、修が嘘をつかない人間だったからなんだろうな。
すると、あのうさんくさい迅さん(←失礼)を最初っからまったく敵対視してない様子なのも、迅さんが裏表のない人物だとわかっているから、ということか。

それにしてもユーマの目的が「父親を甦らせること」≒「自分が完全に死ぬこと」だったとわっ。
重すぎるよ、この設定。

tag : ワールドトリガー

◆◇◆◇◆ 2013/07/03(水) ◆◇◆◇◆

『暗殺教室』第49話 現場の時間 感想、もしくは、知恵と実行力は使いよう

「シロせんせいのぶっころし入門」ではじまった今回。
シロがめっちゃかわいくなってるけどだまされないぞ(笑)。


ところで、冬ならともかく、夏に昨日と同じシャツ着てる寺坂って……。
それが嫌われてる主要因じゃなかろうか、と疑いたくなるんだが。

そいでもって、「俺を信じて動いてよ。悪いようにはならないから」って、ニッコリするカルマくんがうさんくさすぎる(笑)。
てか、クラスメイトがピンチなのに、めっちゃ楽しそうだな。
原さんのことは確実に殺せんせーが助けてくれるって思ってるからなのか、原さんのことはどうでもいいのか(←前者であって欲しい)。

ボタンをブチブチしたり、だんだんカルマ×寺坂にみえてきた(←やめれ)。


カルマくんに知恵を授けられ、イトナくんにタイマンを申し込む寺坂。
カルマくんの保証付きでも、あのイトナくんに正面きってつっこんでいくとは、いい度胸してるな。


シロは生徒たちを殺す気はない。
生きているからこそ人質としての価値があるわけで、殺すのは損、という判断か。
実際のところ、今、殺せんせーのストッパーとなりうるのは、E組の生徒たちだけで、それだけ貴重な存在をわざわざ減らすメリットはないんだろうね。

それにしても、くしゃみをするイトナくんがかわいすぎるんだがっ。
目に涙ためて「??」ってなってるイトナくんもかわいすぎるんだがっ。


結局、カルマくんの作戦勝ちで決着!
なるほど、シロとイトナは生徒たちを傷つけられない、という推測に基づいたうえでの人海戦術か。
てか、少しくらい生徒たちを減らしてもいい、くらいの気持ちをシロが持ってたら、これは成り立たなかったんじゃないの?

シロのいう「反物質臓」がなにかわからないけど、「反物質」というだけでだいぶヤバい感じがするよね。SFファン的には。
月を爆破した力の源泉はその「反物質臓」なのかもね。

殺せんせーの「反物質臓」を暴走させずに殺す、というのがシロの使命で、それゆえに暗殺の難易度がはねあがっている、という解釈でいいんだろうか。
で、生徒相手なら殺せんせーはその「反物質臓」を暴走させることはない?

殺せんせーは常に「地球」を人質(星質?)にとっている、と考えれば、触手についてかなりな情報を握っているシロ(およびその組織)が、殺せんせーを攻めあぐねているのももっとも、って感じがしてきた。


最後のページでカルマくんが寺坂に飛び蹴りくらわしてて笑った。
なんだかんだでやっぱりカルマくんの方がケンカが強い。

tag : 暗殺教室 松井優征

カレンダ
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Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


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