◆◇◆◇◆ 2017/02/25(土) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2017年12号 感想

『ポロの留学記』(1ページ目 ポロ、高校生になる)
とにかく絵がかわええ。

ポロは2000歳にして精神年齢がやたら子供っぽいな。
まあ、周囲の連中もそんな感じだし、魔界ではこれがノーマルなんだろう。
あと、「書籍部門」とか「雷部門」とかあるけど、ポロのとこは「総合1位」としか書いてなくて、この子は何部門なんだろう、と思ってみたり。

『ONE PIECE』(第856話 "ウソつき")
サンジは「ウソつけ」って言ったけど、ルフィは本気で「うんめェ~」って思いながら食べてたよ、きっと。

理由はどうでもいいから本心を言え、というのはルフィの常とう手段(?)だけど、最後はやっぱりこれが利く、というよりは、これしか利かない状態まで追い詰められてる、ということなんだろうなあ、という気がしてきた。

本当にどうしようもない家族だけど助けたい、と願うサンジ。
父親はともかく兄たちは、そうなっていたかもしれない自分なんじゃないかな。
母親がかばってくれなかったら、自分もそうなっていたであろう姿。
そして、母親はサンジ以外の息子たちだって救いたかったんだろう。
そう思えば、見捨てられないという気持ちが湧いてくるのもわかる気がする。

サンジが自分の"ホーム"であるサニー号の厨房にはやく戻れるといいな。

『ハイキュー!!』(第242話 繋がれるチャンス)
スガさん、東京に来ても受験勉強やってたけど、そのうえで、相手チームのデータをきっちり頭に叩き込んでいたんだなあ。
まさしく、チャンスを絶対に手放さないための準備を怠りなくやってきてるって感じだ。

最後のページの、5人の1、2年生の後ろを、3人の3年生が歩く姿は、いかにも烏野っぽい。
まだ先がある1、2年生は勝利の喜びにあふれていて、負ければそこで終わりな3年生は勝利をかみしめている。そんな感じ。

『鬼滅の刃』(第50話 機能回復訓練・後編)
祝! 50話! いやあ、打ち切られなかったし、しばらくは打ち切られそうにないね。本当によかった。

「頑張れ!! 頑張ることしかできないんだから、俺は昔から。努力は日々の積み重ねだ。少しずつでいい。前に進め!!」というセリフが、炭治郎というキャラのすべてを表わしているよなあ、って思う。
でもって、そんな自分に対する叱咤に、自分で「ハイ!!」って応えるあたりもいかにも炭治郎。

訓練から逃げた善逸と伊之助に対して、「できるようになったらやり方おしえてあげられる」と言える炭治郎がすごい。
いや、普通、怒るだろ。

会話の途中で突然「怒ってますか?」と斬り込む炭治郎ってなんかすごい。
そして、虚を突かれたようなしのぶさんの表情が新鮮だ。

しのぶさんが鬼に対して、改心して罰を受けるなら助けてあげる、みたいなこと言った時、どういうサイコパスだよって思ったけど、あれっていやがらせとかそういうのじゃなくって、かなり本気で言ってたんだなあ。
心の底では思ってたのかもしれない。
鬼に同情の余地はあると思わせて欲しい、と。
鬼にもやさしい心を向けていた姉と、それがどうしてもできない自分を比べて、自己嫌悪におちいってたしのぶさん。
そこに現れた、人を喰ったことのない、憎まなくてもいい鬼であるねずこちゃんと、鬼になった妹を必死でかばう兄の炭治郎。
もししのぶさんが鬼になってたら、あのやさしいお姉さんも炭治郎のように、妹である自分を信じて命がけで守ってくれたかな、とかおもってたのかもしれない。
だとすると、合柱会議の時のしのぶさんがちょっとしおらしくみえたのはそのせいかもね。

しのぶさんがみてきた鬼の被害者は、自分と同じ立場にいる者たちで、しのぶさんはどうしたってその人たちに心を寄せてしまうし、その人たちの悲しみと苦しみに同調してしまうし、鬼への憎しみは降り積もるばかりだろう。
鬼に対して怒るし、憧れる存在から遠ざかるばかりの自分にも怒る。
それは苦しいだろうなあ。

炭治郎は鬼に対して怒っているけど、同情もする。
鬼にねずこちゃん以外の家族を皆殺しにされたのに、それでも同情する。
それは炭治郎がやさしいからかもしれないし、炭治郎にはねずこちゃんだけでも残っているからかもしれない。

しのぶさんは自分にできないことを炭治郎に託した。
炭治郎に託されるものは増えるばかりだ。
そして炭治郎は「頑張ります」としか言えない。頑張ることしかできない。
なんだかんだですごいなあ、炭治郎は。

薬湯をかけるのがかわいそう、って湯呑ごと頭にのっけるとこもオトコマエだし。
てか、カナヲちゃん本当にかわいいな。

ところでラストの「やばい」って、善逸的には「炭治郎の好感度あがりまくりでやばい」で、伊之助的には「炭治郎が強くなっててやばい」ってことなんかな。

『左門くんはサモナー』(第69話 左門くんは女子かよ)
天使ヶ原ちゃんのツッコミ力が高すぎる、と思っていたけど、本人にしてみれば恥ずかしいことになるのか。
しかし、あの環境でツッコミ我慢するってむずかしすぎるよね。

ナッキーの商売、催眠商法っぽいよね。
あわふいてるアンリちゃんが不憫で不憫で。
天使ヶ原ちゃんはひっかかってしまったとはいえ冷静になって無駄な出費を悔やむあたりかなりまともだけど、「良い買い物をした」と言い続けてるアンリちゃんマジヤバイ。
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◆◇◆◇◆ 2017/02/19(日) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2017年11号 感想

佐伯先生のヒロイン大集合ポスターのセンターにチカちゃんが描かれててうれしかった。
このポスターの発注が出た時点ではまだ休載してなかっただけかもしれないけど。
てか、こうやってみると、チカちゃんと亘理ちゃんは髪色と髪型がわりとかぶってんだな。ちなみに、アホ毛がある方がチカちゃん(笑)。
あと、ゲス顔のレイナちゃんがすごくいい。最近、こんな顔みせないけど。

『ブラック・クローバー』(ページ97 何でも無い)
魔法を使うのが大前提な世界で、「もはやあらゆる魔法はオマエの前で意味を成さない」って、無敵すぎやしませんか?
魔法が利かない⇒肉弾戦になる⇒魔力ないからひたすら筋力きたえてきたアスタ無双、ってことで。

『ONE PIECE』(第855話 "ぐぎゅるるる!!!")
あんだけ理性的に考えろと、自分を自制してきたサンジのたががついにはずれて、感情にまかせて行動した先には、ハラペコのルフィ、って……。ベタだけど泣ける。

あと、ポーネグリフの写しをちゃっかりゲットしてたブルック、超有能!
いや、ここでブルックがここまでの働きをみせるとわ!
ていうか、頭の中(?)にモノを収納できるのは便利だな。これなら持ち物検査されても気づかれない。

『ハイキュー!!』(第241話 託されたチャンス)
「ナイス尻ぬぐい」って言葉がイマイチなのはわかるけど、これは確かに「尻ぬぐい」って表現を使いたくなるよなあ。
てか、大地さんはもう「言葉遣い!」って注意するのあきらめたのか?

ツッキーがバテてきたのをみて、スガさんとチェンジか。
まだ余裕があるうちに、スガさんにあのコートを体感しておいてもらいたい、ってのもあるのかな。

『鬼滅の刃』(第49話 機能回復訓練・前編)
扉絵で、同じく蜘蛛にされかけて後遺症が残るかもしれない人たちのことを考えて「悲しい」と言う善逸がかわええ。
「こわいこわい」って、炭治郎の服の端をつかんでる善逸がかわええ。
「幸せ!!」ってビョーンって飛び跳ねてふがしふがし言ってる善逸がかわええ。
女の子に触れるんなら、どんな痛みも気にならない善逸がかわええ。
てか、今回、善逸祭りだな!

「女の子一人につき、おっぱい二つ、お尻二つ、太もも二つついてんだよ」はどうかと思うが、「子供の雌踏んだことあるもんね!!」の方が最低なのは間違いない。
いや、伊之助はどういう育てられ方してあんなんなっちゃったの?

善逸は妹がいるせいか、年下の女の子の扱いがスマートだよねえ。
さすがの長男力!

ところで、カナヲさんの作画が妙にリキ入ってるようにみえるのは私だけですか?

『火ノ丸相撲』(第131番 あと少し)
おもわずガッツポーズしちゃった後の、やっちまった、って感じの潮くんの表情がなんか新鮮だった。
ああ、本当にうれしさのあまりいろいろふっとんじゃってたんだなあ、ってのと、それに気づいて、恥じて、本当に申し訳ないって感じで頭をさげてる姿が、相撲を愛してるからこそ勝てばうれしいし、愛してるからこそルールというかマナーに忠実であろうとしてて、自分を律することができなかったことを恥と感じる、という、あの2コマだけで潮くんの相撲バカっぷりがよく伝わるなあ、って思う。

『背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~』(LAST STEP 私からキミへ)
みんなうつぶせで寝てる姿がなんかおもしろい。
てか、絶対、寝返りうっちゃう子いそうだよね。

御木くんは大きくなったなあ。
あの後、ロシアに渡ったのか。
御木くん、日本語忘れてるし、ターニャは日本語うまくなってるしで、立場が逆転してるのがおもしろい。

最後は亘理ちゃん視点か……そういえば、亘理ちゃんはわりとモノローグが少なかったよなあ。
このペアはツッチーの方が心の声がダダ漏れだったから。

「ありがとう」で終われる物語って素敵だよね。
読んだ後で、描いてくれてありがとうございました、と言いたくなる物語ならなおさら。

『左門くんはサモナー』(第68話 左門くんは旅立つ)
なにこの徹底した『トリコ』パロ。
てか、『トリコ』の世界だとベヒモス先輩、捕獲される側になっちゃいそうな気が……。

でも、九頭龍くんって時々、左門くんにたいしてどえらく献身的だよね。
九頭龍くんにとっても、左門くんは唯一の友達なのかな。
左門くんに対する怒り表現が、暫くお弁当をつくってあげない、って彼女か! とつっこまずにはいられないけど。

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◆◇◆◇◆ 2017/02/12(日) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2017年10号 感想

『ハイキュー!!』(第240話 洗礼)
今更だけど、試合中継やってると、ちょこちょこアナウンサーや解説の方のコメントが入るのが、なんかおもしろいというか新鮮というか。
鵜養コーチをみて「顔がそっくりですねえ」とか、鵜養元監督はやっぱり高校バレー界では顔を知られた人なんだなあ。

天井サーブが廃れたのはルール改定の影響か……なるほど、そういうこともあるんだ。
以前、バレー中継を久しぶりに見て「リベロって何?」って首をかしげたけど、スポーツってのはルールも変わるし、それによって戦術も変わるし、いろいろ大変だなあ。
『DEAR BOYS』は連載が長期すぎてルール改定によく悩まされていたようだけど。

それにしても、きれいに天井サーブをレシーブしてきっちり影山くんにつないだノヤさんさすがです!
「キタキタァーッッ」って、言ってたけどとってみたかったんだろうねえ。

天井サーブで点がとれて、守備にも自信があるらしい姫川くんだけど、イケイケになってた気分もいともあっさり覆される。
きびしいのお。

『鬼滅の刃』(第48話 蝶屋敷)
「頭突きなら対立違反にならないはず」ってそれはどういう理論だ、炭治郎。
刃を交えないならOKということではなく、隊士同士で争うのは禁止、って意味だろう、普通に考えて。

時透は美少女なのか美少年なのかどっちなんだ、と思ってたら美少年だったらしい。
なんかお館様至上主義っぽい感じ。
それにしても、「隠」の人たちはいちいちかわいいなあ。
「謝れ!!謝れよ!!謝れ!!」って涙目で訴えられたら、謝らずにはいられないだろ。

善逸はあいかわらず善逸だった。
毎日5回、3か月間飲み続けることに文句いってるけど、蜘蛛の手足のまんまで生きていくことに比べればなんてことないだろ。
まあ、その後で「飲んだっけ!?俺、昼の薬飲んだ!?」とかわめいてるところをみると、さすがにあの姿のままになってしまうことをおそれてはいるらしい。まあ、そりゃそうだ。
それでも、騒がずにいられないのが善逸だよなあ。

超おとなしくて超弱気な伊之助がめっちゃツボる。
てか、おまえ本当に伊之助か、状態。
「イイヨ、気ニシナイデ」とか「ゴメンネ、弱クッテ」とかなぜに片言。

あと、寝不足なねずこちゃんのきりっとした目がかわええです。

『食戟のソーマ』(201 タクミの執念)
タクミくん、まだあの件、ひきずってたんだなあ。
そりゃそうだよなあ。
これ、イサミくんはずーっとはらはらしながら、でも黙って兄を見守ってたんだろうな。

『背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~』(STEP85 二年後③)
部活ってガチ勢とエンジョイ勢の対立って話をたまにきくけど、一代目と二代目はガチ勢で、三代目からはエンジョイ勢って感じだな、この部。
エンジョイ勢なツッチーと亘理ちゃんを、ガチ勢な先輩たちがそれでもかわいがってたのは、ツッチーたちがまじめに楽しんで、本当にダンスを好きになってくれたからなんじゃないかな、って思うんだよね。
初代コンビはすごい人たちだけど、それを「あの人たちは特別だから」とうらやんだりねたんだりせず、きらきらと憧れの目でみつづけたツッチーと亘理ちゃんて、結構、すごいような気がしてきた。

『左門くんはサモナー』(第67話 左門くんはおちょくりに来やがる)
やっぱりママさんが一番の権力者なんだな、この家。
てか、ベヒモスさんを普通に受け入れてるママさんすごい。
あと、金属バットもって帰ってくる輪ちゃんもすごいな。誰もつっこまないけど。

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◆◇◆◇◆ 2017/02/05(日) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2017年09号 感想

次号から連載が6つも始まるらしい。
楽しみではあるけれど、『ワールドトリガー』があった場所がついに埋められてしまうんだな、と思うとちょっと複雑。
そうか、最短でもあと1クールぐらいは待たなければならんか。

でも、藤巻先生が戻っていらっしゃるのはうれしいかな。
次はゴルフらしいけど、そういえばゴルフがお好きだって言ってたね。
バスケとは正反対でゆっくりめのテンポで進むスポーツだから、どういう表現になるのか期待している。

『ONE PIECE』(第239話 "ここじゃねェ")
マムまでがプリンちゃんに欺かれていたのか……。
付け入る隙がないようにみえたマムだけど、こんなとこにほころびがあったとは。

サンジがだまされてないんならそれでいい、とはあいかわらずルフィの思考はポジティブ一直線だな。
でも、肝心のサンジの思考がネガティブ一直線なんですが……。

『鬼滅の刃』(第47話 プイ)
サブタイトルがかわいい。表紙がかわいい。
今回はもうねずこちゃんかわええ、だけでおなかいっぱいだよ。

箱の中のねずこちゃんをどれだけ攻撃しても日なたにいる限り出てこれないのでは? と思っていたら、やっぱりそこを指摘されたか。

しのぶさんが意外と炭治郎を守ろうとするような言動を見せてて、おや、と思った。
お館様が炭治郎を見逃す意向を示している以上、炭治郎が攻撃されているのを見逃すのは、その意向に逆らうことだという考えなのかな。

ねずこちゃんの中に残っている家族で過ごしたやさしい日々。
そして、たったひとりだけそばに残ってくれたお兄ちゃんの声に、しっかりと応えたねずこちゃんのこの精神力よ。
プイッてした後、フンフンしてるコマが異常にかわええ。

ねずこちゃんの中にもやっぱり鬼の要素はあって、人を喰らいたい、という欲求もあるにはあるんだな。
ないのではなく、あるのに抑えている、というのはこれからの不安要素なのかもしれないけど、これはひとつの希望なのかもしれない。
すでに鬼にされちゃった人たちを、元に戻せないまでも、人間と共存できるようにすることはできるんじゃないか、という。

ねずこちゃんにはわからない。
自分の行動に3人もの命がかかっていることを。
知らなくても耐える。おそらくは、炭治郎の笑顔を失いたくないから。

「十二鬼月を倒しておいで」と言われて「鬼舞辻無惨を倒します!!」と答える炭治郎……そりゃあ笑われるだろう。
十二鬼月相手にこれだけぼろぼろになってるのに、無惨を倒す、とか、こんな強い人たちの前で言ったら。
でも、十二鬼月の強さを知り、無惨の恐ろしさを身をもって感じているのに、恐れげもなく無惨と戦うと言える炭治郎はすごいなあ、とも感じる。
それしか、自分と妹が穏やかに暮らしていける道がないのなら、ひとつも迷わずそこを突破しようとする。
その姿はとてもあぶなっかしいけれど、だからこそ、鱗滝さんも義勇さんも手を差し伸べずにいられないのだろうなあ。

それにしても、義勇さん、せりふがひとつもないのにかっこええです。
あと、柱に敬意を払うようにさりげに注意するお館様の大人な対応もかっこええです。

『ハイキュー!!』(第239話 味方)
天井サーブって昔観たなあ、そういえば。
そうか、今では流行らない技なのか。

『阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ』
『ジャンプ』にはめずらしい雰囲気だなあ。
なんか『アフタヌーン』とかに載ってそうな感じ。

『食戟のソーマ』(200 特訓開始!)
連隊食戟はサポート化なのか。
そうなると、実家が定食屋なタクミと旅館な田所ちゃんは、複数のスタッフがいる厨房で手を貸しあいながら料理することに慣れているから、戦力としてかなり期待できるんじゃないかな。
えりな様は若干、心配だけど(苦笑)。
ソーマは父親とふたりきりで、しかも父親はあれだから、未知数(笑)。

しかし、城一郎さんと一緒にいる時の堂島先輩の威厳のなさよ……。

『左門くんはサモナー』(第66話 左門くんは町内で一番チョロい)
1/14HG少将はどこらへんの需要があってあんなにたくさんつくられたんだろう。
中将Pが需要のないものをそんなに大量につくるとは思えないんだが。

あと、サルガタナスはあいかわらずいい仕事をする(笑)。

『背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~』(STEP84 二年後②)
ツッチーが部長になるのは既定路線だったけど、部員がめっちゃ増えててびっくり!
でも、ツッチーをみて、あれなら自分にもできるかも、とか思っちゃうのはわかる。
初代部長&副部長ペアはいろいろな意味で追いつけそうにない感があったからなあ。

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カレンダ
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プロフィール

ひでみ

Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


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