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◆◇◆◇◆ 2015/05/29(金) ◆◇◆◇◆

『週刊少年ジャンプ』2015年26号 感想

『ONE PIECE』(第787話 “4分前”)
「以後、ルフィのバックにはおれがついてる!!!」でギロッですよ。
サボ、そこまで念入りにお兄ちゃんアピールしなくても(笑)。

で、やたら周囲を威嚇してるのに、ルフィに向かってる時だけはやたらにこにこしているところがまたよい。
エースの分までお兄ちゃんをやろうとして、はりきりすぎちゃってんのね、きっと。
とか思ったんだが、元々、そういうキャラのような気もする。

『暗殺教室』(第140話 過去の時間・7時間目)
別記事(死神の「手」と先生の「触手」)

『食戟のソーマ』(119 十傑との距離)
やたらきらきらした一席の司先輩は、気弱系な人だった。
そうか。十傑ともなるといろいろと雑務があって大変なのか。
堂島先輩とか、うまく下をこき使ってそつなくこなしそうだよな。
てか、選抜って十傑プロデュースなの?

まあ、料理のうまい人、誰もかれもが、店をきちんと運営しつつ、スタッフをうまく使いこなしつつ、鮮やかに接客をこなせるキャラなわけないよな。
司先輩なら、いいスポンサーがついて、自分は料理のことしか考えなくていい、って身分になれそうな気がするけど。

あっ、一色先輩なら経営も指導も接客も見事にこなしそうな気がする。

『ハイキュー!!』(第158話 助太刀)
アニメの二期、TOKYO-MXでやるということは、TBSの日5枠からはずれるということなんかな。
普通に『アルスラーン戦記』の後番組になると思い込んでた。

センターカラーは牛若。
「白鳥」といってもハクチョウではなく白鷲のイメージなのか。
うん、猛禽類っぽいよね、白鳥沢。
と思っていたら、監督さんの名字が「鷲匠」だった。

やっぱり監督ごとに思想の違いみたいなのはあるんだねえ。
白鳥沢みたいな、黙っててもいい選手が集まってくるような学校は、鷲匠監督のような方針でもやってけるんだろうが、部員全員がベンチ入りしてるような烏野がそんな方針とれるわけないと思うんだが。
まあ、鵜養監督(←祖父の方)はそれが可能な環境を与えられても、新しい戦術、新しい強さを探し求めるんだろうね。

それにしても「見合いなら女とやれやァァァ」って、まだ高校生なのにそんなこと言われても(苦笑)。

山口くんが積極的になりすぎて、鵜養さんにプレッシャーかけるまでになってる件(笑)。
そして「力を貸せるところまでは来たよ」だよ。
どんだけツッキーのことばっかりなんだよ(爆)。

『火ノ丸相撲』(第49番 想定を超えろ!!)
部長が部長っぽくなったもんだなあ。

『背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~』(STEP3 Shallweダンス部?)
昨日は亘理ちゃんが勇気を出して声をかけたから、今日は土屋くんが勇気を出して声をかけるのだよ!

『ニセコイ』(第171話 ココロネ)
マリカちゃん好きをどこまで追い込むつもりですか、古味先生。

『ワールドトリガー』(第103話 玉狛第2・7)
明日、別記事で書きます。

『BLEACH』(BLEACH627. The Creation)
久々に一護の天然ジゴロっぷりがみられて、大変にありがたかったです。
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tag : 週刊少年ジャンプ

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Author:ひでみ


職業はプログラマ。
主食はマンガとアニメ。


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